著者プロフィール
勝間和代(かつま・かずよ)
1968年東京生まれ。経済評論家、公認会計士。早稲田大学ファイナンスMBA、慶応大学商学部卒業。
当時最年少の19歳で会計士補の資格を取得、大学在学中から監査法人に勤務。アーサー・アンダーセン、マッキンゼー、JPモルガンを経て独立。
現在、株式会社監査と分析代表取締役、内閣府男女共同参画会議議員、中央大学ビジネススクール客員教授として活躍中。
2005年『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙「世界の最も注目すべき女性50人」、2006年「エイボン女性大賞」(史上最年少)、
2008年第1回ベストマザー賞(経済部門)、2009年世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leadersに、それぞれ選出。
著作多数、著作累計発行部数は300万部を超える。
勝間和代オフィシャルサイト
http://www.katsumaweb.com/
広瀬香美(ひろせ・こうみ)
1992年デビュー。1stシングル「愛があれば大丈夫」から、リリースする曲が次々にヒット。
「ロマンスの神様」(175万枚)、ベストアルバム『The Best LOVE WINTER』(240万枚)などの大ヒットをきっかけに“冬の女王・広瀬香美”のイメージが世の中に定着。
以降、音楽監督やプロデューサーとしても活動の幅を広げながら、ピアノの弾き歌いで構成される「香美別邸」など、コンサート活動も精力的に行っている。
2009年7月、自らのライフスタイルも盛り込んだブログ「心とろける音楽の時間」をオフィシャルサイトにてスタート。
同時にtwitterアカウント(2009年12月現在、フォロワー数16万人)を開設し、ユーザーとのやりとりから生まれた楽曲(ビバ☆シリーズ)をブログ上で発表。
11月には、ライブ中にPCやモバイルを持ち込みtweetするという、画期的な単独「twitterコンサート」を日本で初めて成功させ、大きな話題となった。
同年12月には、最新シングル「とろけるリズム」、ベストアルバム『タイアップ・コレクション』をリリース。
同時に話題のビバ☆シリーズを集めたアルバム『ビバ☆ベスト』を配信限定リリースする。
Hirose Kohmi on the web(オフィシャルサイト)
http://www.hirose-kohmi.jp/