マインドフルネスダイアリー

マインドフルネスダイアリー2019

一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート 

荻野淳也 木蔵シャフェ君子 吉田典生/著
本体価格 1,500円

手帳仕様

ページ数:272p
サイズ:縦189mm×横133mm×厚さ14mm(四六変型判)
重さ:263g ビニールカバー
しおり2本
12月始まり/月曜始まり/祝日つき・六曜なし

ここがポイント

Googleで生まれた脳科学とマインドフルネスの能力開発メソッド「SEARCH INSIDE YOURSELF」の認定講師である著者がプロデュースする、マインドフルネスの考え方を基に日々自分を成長させる手帳

「マインドフルネス」の実践を、習慣化できる手帳
  • 毎週、設定された「問い」に答える「ジャーナリング」
  • 日常生活/ビジネスシーンに活かせる、2つの「毎月のtips」
  • 月初の「コラム」、月末の「ふりかえり」で気持ちの切り替え

この手帳の使い方

マインドフルネスダイアリーは、書く瞑想=ジャーナリングを習慣化させ、日々、理想的な自分をマネジメント、コンディショニングするために製作された手帳です。

マインドフルネスとは「いまに、しっかりといる」こと。

ジャーナリングを習慣化させる

ジャーナリングには「20分間休まず書き続ける」「始める前にストレッチを行う」「終わったあとは内省の時間をとる」など、時間をかけて行う方法もあります。しかし、日常生活を送るなかで、「20分間休まずに?」を継続していくのは、なかな
かむずかしいでしょう。
そこで、この手帳によるジャーナリングでは、私たち(MiLI)がふだんから実践している、ワークショップのスタイルを取り入れた「使い方」を提案したいと思います。

●ウォーミングアップにメディテーションや深呼吸を行う(可能なときだけでOK)
●書く時間は5分を基本とする
●ウィークリーページにある「今週のジャーナリングテーマ」を書く
これなら、忙しい日々をすごしながらでも、継続して実践できるはずです。
効果を期待するあまり、時間の設定を20分としてしまい、結局は続かなかった……では意味がありません。たまに、思い出したようにジャーナリングをするのではなく、「いま」「ここ」に向きあう姿勢を習慣化するのです。

ウィークリー

マインドフルネスダイアリー

月末のふりかえり

マインドフルネスダイアリー

日常生活/ビジネスシーンのtips

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