English

  1. HOME
  2. 著者リスト

著者リスト

ディスカヴァーから書籍を刊行してくださった方のご紹介ページです。

お知らせ

白取春彦

白取春彦

著書
メッセージ
<メッセージ>一着の服と一揃いの靴は人の印象を変える。しかし、一冊の本は人の考え方ばかりか、友人や人生まで変える力がある。青森市生まれ。ベルリン自由大学で哲学・宗教・文学を学ぶ。哲学と宗教に関する解説書の明快さには定評がある。主な著書に『ビジネスマンのための「聖書」入門』『勉学術』『頭がよくなる思考術』(以上、小社)、『考えすぎない思考術 成功体質になる24の習慣』(宝島社)、『仏教「超」入門』...
  • 詳細を見る

小池龍之介

小池龍之介

著書
メッセージ
1978年生まれ。山口県出身。月読寺(東京・世田谷)住職。東京大学教養学部卒業。2003年、ウェブサイト「家出空間」を開設、お寺とカフェの機能を兼ね備えた『iede cafe』を主宰(『iede cafe』は2007年に冬眠)。現在、自身の修行を続けながら、月読寺やカルチャーセンター・ヨガスクールなどで一般向けの坐禅指導、講演等を行う。主な著書に『考えない練習』(小学館)『自分から自由になる沈黙入門』『もう、怒らない』(ともに幻冬...
  • 詳細を見る

勝間和代

勝間和代

著書
メッセージ
1968年東京生まれ。経済評論家、中央大学ビジネススクール客員教授。早稲田大学ファイナンスMBA、慶応大学商学部卒業。当時最年少の19歳で会計士補の資格を取得、大学在学中から監査法人に勤務。アーサー・アンダーセン、マッキンゼー、JPモルガンを経て独立。現在、株式会社監査と分析代表取締役、内閣府男女共同参画会議議員、中央大学ビジネススクール客員教授として活躍中。ウォール・ストリート・ジャーナル「世界の最も注...
  • 詳細を見る

小宮一慶

小宮一慶

著書
メッセージ
<メッセージ>読書には、手早く知識を得る「速読」の他に、論理的思考力を得る「熟読」や正しい生き方を学ぶ「重読」などがあります。良い本を適切な方法で読むことで、豊かな人生を送ってください。---経営コンサルタント。株式会社小宮コンサルタンツ代表。十数社の非常勤取締役や監査役も務める。1957年、大阪府堺市生まれ。81年に京都大学法学部卒業。東京銀行に入行。84年7月から2年間、米国ダートマス大学経営大学院に留...
  • 詳細を見る

加藤嘉一

加藤嘉一

著書
メッセージ
1984年静岡県生まれ。2003年高校卒業後、国費留学生として北京大学に留学。同大学国際関係学院大学院修士課程修了。
英フィナンシャルタイムズ中国語版コラムニスト、北京大学研究員、中国中央電子台(CCTV)、香港フェニックステレビでコメンテーターを務める。
年間300以上の取材を受け、200本以上のコラムを書く。
香港系フェニックスニューメディア(鳳凰網)における自身のブログは2008年3月開設後、3か月で500万、...
  • 詳細を見る

伊藤守

伊藤守

著書
メッセージ
1951年生まれ。株式会社コーチ・エィ代表取締役会長。ほかに株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン、株式会社キャッチボール・トゥエンティワン・インターネット・コンサルティング代表取締役会長を兼務。日本大学卒業後、商社勤務を経て、貿易商社を設立。1980年にコミュニケーションに関する研究事業を始める。経営者を対象としたエグゼクティブ・コーチングを手がけるほか、企業、地方公共団体、教育機関、経営者団体など...
  • 詳細を見る

喜多川泰

喜多川泰

著書
メッセージ
<メッセージ>あなたは「一冊の本の力」をどれだけ信じていますか?素晴らしい本との出会いは自分の中に眠っている新たな可能性を呼び覚ましてくれます。失いかけた勇気を奮い立たせてくれます。たった一冊の本が人生を救い、自分の人生のすべてを決定づけるほどの衝撃を与えてくれます。それほど大きな力が本にはあります。「一冊の本との出会いで人生は変わる」僕がこれまでの人生で何度も経験してきたこと。「誰かにとって、...
  • 詳細を見る

宮本哲也

宮本哲也

著書
メッセージ
1959年、大阪生まれ。早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。学生時代に塾業界に足を踏み入れたのを機に、究極の指導方法を模索し、いくつかの大手進学教室講師を経たのち、1993年、宮本算数教室を設立。「生きる 力としての学力を身につければ、そのささやかな副産物として、入試の合格が得られる」と独自のスキル(無手勝流=指導なき指導、The art of teaching without teaching)により、無試験先着順の教室ながら、最終在籍生...
  • 詳細を見る

江藤真規

江藤真規

著書
メッセージ
<メッセージ>いずれ一人で生きていくわが子への最高のプレゼントは、「自分ならできる!」と思える力です。時には近づき時には離れて、子どもに伝わるメッセージを「今」伝えていきましょう。子育ては自信の種を植え続け、承認の水を与え続ける作業です。---東京都生まれ。「才能を開花させる」をテーマにした教育コーチングオフィスSaita Coordination 代表。(財)生涯学習開発財団認定コーチ。お茶の水女子大学家政学部卒業。...
  • 詳細を見る

著者リスト