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高野健一タカノケンイチ

高野健一

プロフィール

ミュージシャン。高校卒業後、日本語教師として渡米。NY?ロンドンでの生活を経て、舞台俳優・レコード会社経営・農家住み込みなどユニークな経歴を持つ。98年、オーディションに送ったデモテープをきっかけに、弱冠25歳にしてソニーレコードのレーベルプロデューサーとしてデビュー。PAL@POP(パル・アット・ポップ)名義で、Chappie、326、乙葉、Baby Boo、EZ!TVのテーマ曲など数多くのプロデュースを手がける。02年に1stアルバム「pal@pop」を発表し、03年、高野健一としてアーティスト活動を開始。同年秋に発表した第一詩集『悲しみの終わりに泣いてもいいよ』(小社刊)は、詩集としては異例の1万部を超えるセールスを記録した。高野健一official site http://www.takanokenichi.com/

著書