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千葉正幸(ちば まさゆき) 2002年入社 仕事内容:書籍の企画編集および、それに伴う販促ツール作成など。 |
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●平均的な勤務時間は? だいたい10〜23時くらい。集中して作業しているとつい遅くなりがちですが、もちろん早めに切り上げて帰ることもあります。立て込んでいるときは土日出勤や、仕事を持ち帰ることも。
●休日の過ごし方 朝ゆっくり起きて、買い物したり、ライブを観に行ったり、ごはんをつくったり。
●入社を決めた理由 30歳を前に、とにかく新しくて面白い本づくりをしたいと思っていたら、ディスカヴァーと出会いました。
●入社してみてこれにびっくりした! 編集と営業の距離が近いこと。 社長とスタッフの距離が近いこと。 会社として、愛読者の皆さまへのサービスを常にものすごく考えていること。
●ディスカヴァーのココが自慢!! 人。老いも若きも魅力的な人ばかりで、しかもみんな仲が良い!!
●仕事上の今後の目標・夢は? 時代に名が残るような本をつくりたい。
●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『I miss you...6』 入社間もなく、初めて写真を使った本を担当することになり、右も左もわからないままに先輩やデザイナーさんに教えてもらいながら作業を進めた、思い出深い一冊。女の子っぽい本づくりに目覚めたのも、この本がきっかけ?
●入社希望者にひとこと ディスカヴァーというと営業が強い会社というイメージがあるかもしれませんが、編集者にとってもすごく刺激的で面白い職場です。それぞれ自分の得意領域を活かしてアイディアを出し合ったり、部署の枠を超えて社内プロジェクトチームを組んだりして、みんなで切磋琢磨しながら、一緒に面白いものをつくっていく感覚があります。伸び盛りの会社で自分を磨いてみたいという方(とくに編集経験者!)、お待ちしています。
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原典宏(はら のりひろ) 2005年入社 仕事内容:書籍の編集、および海外出版物のリサーチ、版権交渉、翻訳者への依頼。マジビジ創刊時には進行管理もありました。 |
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●平均的な勤務時間は? だいたい10:00〜20:00、必要に応じて、前後に伸ばします。
●仕事をしていて一番楽しい時は? 昨年はマジビジ立ち上げが凄かった。 ディスカヴァー全スタッフ+外部スタッフの力が結集して、 新しい商品に結実していく過程に、もの凄い醍醐味を感じました。
●入社を決めた理由 以前は、他の出版社にいましたが、 独特の本作り&営業スタイルに、ずっとあこがれ注目したので。
●入社してみてこれにびっくりした! 意志決定が早い!
●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) たくさんありますが、あえてあげるなら「マジビジ」。 小さな奇跡をたくさん体験させてくれたシリーズです。 愛着があります。育てていきたい。
●入社希望者にひとこと 個性的な会社です。 「ディスカヴァーの本はイイな!」と思う度合いが 弊社との相性のバロメーターではないでしょうか。
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大山聡子(おおやま あきこ) 2003年入社 仕事内容:CDサイズや女性エッセイを中心とした書籍の編集をしています。 |
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●これは職業病だ!と思うこと・時 気がついたら、無意識に書店に入り、 ディスカヴァーのコーナーの前にいた…。 本当に無意識に、しかも、かなり酔っぱらっていたのに…。 そういうことが3回ほどありました。
●ディスカヴァーに入ってよかったと思うこと 毎日が楽しい!忙しくても楽しい! 仕事に失敗が見つかってもへこんでも、やっぱりどこか楽しい!と、思えること。 その一番の理由は、一緒に働いている人たちが、本当に素晴らしくて、大好きだからだと思います。
●ディスカヴァーのココが自慢! 新しいことにチャレンジしようと思ったら、必ずできる。
●仕事上の今後の目標・夢は? 新しく創刊する、23〜27歳ぐらいの女性をターゲットにしたシリーズを成功させること。 現在、大奮闘中なので、今はこれしか頭にありません。
●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『The Book of Answers』 この本が大好きだったことがきっかけで、ディスカヴァーに入社しました。 『理想婚』 自分が担当をした本なのですが、とにかく面白い! あっというまに読めてしまいます。そして、結婚について、深く考えさせられます!本当にリアルなので、冷汗ものです。
●入社希望者にひとこと 「自分がやりたいこと」はもちろん大切ですが、 「ディスカヴァーでやってみたいこと」「ディスカヴァーでしかやれないこと」を考えてみていただけると、また違った就職活動になるのではないでしょうか。
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三谷祐一(みたに ゆういち) 2007年入社 仕事内容:書籍の企画立案(学参・教育が中心)
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●仕事をしていて一番楽しい時は? 「あの本、売れてますよー」と営業のスタッフに言われたとき。 これまでの苦労がふっとびます。 デザイナーさんやイラストレーターさんから、予想を上回るいい案がきたときも高揚しますね。 ●これは職業病だ!と思うこと・時 何を読んでいるときでも、つい誤植を探してしまいます・・・。
●休日の過ごし方 子ども(5か月)の相手をしています。 たまにしか行けませんが、旅行に行ってその地の美味しいものを食べるのも大好きです。
●ディスカヴァーに入ってよかったと思うこと 自分がまだまだ成長できると感じられること。自分の仕事に対してフィードバックがもらえること。 とても刺激の多い毎日です。
●ディスカヴァーのココが自慢! スタッフが全員魅力的!大好きな人たちです。
●仕事上の今後の目標・夢は? ミリオンセラー。夢は大きく!
●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『仕事を楽しむための101の方法』(注:現在は絶版) 転職活動中、仕事のことで悩んでいた私が書店でたまたま目にしたのがこの本です。 この本でディスカヴァーの存在を知ったのですが、他のラインナップを調べるうちに、とても強く意識するようになりました(当時は、数年後の自分がディスカヴァーにいるなんて思いもよりませんでしたが)。
●入社希望者にひとこと なにか面白い本をつくりたい、自分をどんどん成長させたい。 私はそう思ってディスカヴァーへの入社を決意しましたが、同じことを思っている方にはぴったりの職場だと思います。いっしょにいい本をつくりましょう!
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石橋和佳(いしばし わか) 2007年入社 仕事内容:ビジネス書・文芸・実用・翻訳書の編集など
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●平均的な勤務時間は? 10:00〜21:00 状況に応じて休日出勤や家で仕事。
●休日の過ごし方 本を読んだり、美味しいものを食べたり、散歩したり、掃除したり……。
●入社を決めた理由 直取引という斬新な形態で旋風を巻き起こしている点と 固定観念がなくてどんどんチャレンジしてみようという社風に惹かれました。
●入社してみてこれにびっくりした! 制作スケジュールの進行が早いこと。 最初は信じられないと思いましたが、慣れました。 むしろ緊張感があって楽しいです。
●仕事をしていて一番楽しい時は? 著者の方と話すうちに、これは面白そう!という企画の種に到達するとき。 それと、 装丁やタイトル、コピー、 本文の方向性をどんなふうにするか、編集部内で話し合ううちにカタチになっていくとき、わくわくします。
●ディスカヴァーのココが自慢! みんながいきいきと働いていること。 こんなにスタッフに勢いのある会社はほかにないと思います。 成長につながるフィードバックをもらえるのがうれしいです。
●仕事上の今後の目標・夢は? 読む人の心に深く残る、ベストセラー。
●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『年収200万円からの貯金生活宣言』 著者の横山光昭さんをはじめ、あらゆる方面の皆さんのおかげで、10万部突破のベストセラーを初めて体験できました。 みんなで作り上げていく喜びは何物にも代えがたいです。また読者様からの熱い メッセージやリクエストにも日々感謝しています。
●入社希望者にひとこと やるかやらないなら、やってみよう!と考える人、貪欲に成長しつづけたい人にはぴったりの会社だと思います。濃密な日々を送れます。
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篠田剛(しのだ ごう) 2009年入社 仕事内容:書籍編集およびデジタル書籍担当
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●平均的な勤務時間は? 9:30〜22:00 これで終わらない場合は家に持ち帰ります。 もちろんたまには早く切り上げて、一杯やることも。
●休日の過ごし方 ふだんあまり遊んであげてない子どもの相手をするぞ!…と張り切るものの、ついゆっくり寝てしまったり、仕事してしまったり。
●入社を決めた理由 何か新しいことをやるのなら、ここしかないと思っていました。 出版不況もディスカヴァーには関係なし! ●入社してみてこれにびっくりした! 今までいくつかの出版社を経験したのですが、「全部署、全員、全力疾走」という雰囲気は他にないと思います。(ヒマそうな人がいない!) ●仕事をしていて一番楽しい時は? 本作りには大勢のスタッフが関わっているので、編集者はそれを束ねる指揮者のようなものだと思います。作り手一人ひとりの作品に対する気持ちを大事にして、その結果、いいハーモニーが生み出される。それが読者に届くときが、一番楽しいですね。
●ディスカヴァーのココが自慢!! 現状維持なんてありえない。いつも未来を見て、挑戦していくところ。 ●仕事上の今後の目標・夢は? 出版社が世の中で果たす役割をもっと大きなものにしたい。そのために出来ることをすべてやる! ●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『 アインシュタイン150の言葉』 たぶん、これから10年経っても、ずっと読み継がれていく本ですよね。自分の子どもにもぜひ読ませたいです。
●入社希望者にひとこと 新しいことをやりたい、コンテンツを作りたい、読むことが好き、という3要素をお持ちの方。ぜひ一緒に出版の未来を拓きましょう
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河野恵子(かわの けいこ) 2009年入社 仕事内容:CDサイズ本、ビジネス系、翻訳本の企画・進行
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●平均的な勤務時間は? 9:30〜早い時は定時の18:30、 仕事がたまっている時は、21:00 頃まで。 ●休日の過ごし方 のんびり〜しています。 ●入社を決めた理由 次々にベストセラーを出しているヒミツを知りたくて。 ●入社してみてこれにびっくりした! 社長の決断の早さ(米ヴォーク編集長のアナ・ウィンターを彷彿とさせる?)。 営業部の機動力と熱意。 ●仕事をしていて一番楽しい時は? 今まで少女漫画・文芸関係、テレビ・映画関係の本を作ってきたので、 ビジネス書の作り方を学べるのはとても面白いです。 ●ディスカヴァーのココが自慢!! 出版界の新しい地平線を切り拓いていこうという姿勢、 情報収集力、若手社員のフットワークのよさ。 ●仕事上の今後の目標・夢は? ベストセラーを出せれば。 ●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『心の持ち方』 一見当たり前だけれど、忘れがちな「心の持ちよう」が さらりと書いてあります。 ●入社希望者にひとこと 出版界では最もチャレンジ精神にあふれた会社のひとつです。 ぜひあなたもチャレンジを!
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酒泉ふみ(さかいずみ ふみ) 2009年入社 仕事内容:編集業務アシスタント、書籍の企画編集など。
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●平均的な勤務時間は? 9:30〜22:00。担当している企画によって変動します。 ●休日の過ごし方 神社巡り。弁当のおかず作り。リサーチを兼ねていろいろなセミナーに行くこと。
●入社を決めた理由 ディスカヴァーの社長である干場の社長室ブログを読んで。志の高さに感銘を受けました。 ●入社してみてこれにびっくりした! 社員の誕生日をサプライズでお祝いすること。全員からメッセージ入りのバースデーブックとプレゼントをいただき、感激しました。 ●仕事をしていて一番楽しい時は? スタッフオールで送信されるみんなの日報を読んでいる時。全国を飛びまわっている営業さんたちの日報で、担当したフェアが決まっていく様子や、書店様での展開写真を見てると嬉しくなります。 ●ディスカヴァーのココが自慢!! 「本当にこれは必要な本のか?」「編集者の趣味やエゴでつくっていないか?」と自問自答している。 読者目線で企画を考えているところ。
●仕事上の今後の目標・夢は? 書籍編集者として新米なので、 自分の企画した本をつくることです。
●ディスカヴァーのこの本が好き(理由も) 『ワークライフ“アン”バランスの仕事力』 転職するか悩んでいたときに出会った本。 読んで激しく同意し、著者の田島弓子さんと干場の出版記念セミナーに参加しました。 図々しくも転職の相談をすると田島さんが「じゃあディスカヴァーがいいよ」と背中を押して(?)くださり、干場と名刺交換までさせてもらった思い出深い1冊です。本当に入社できるとは夢にも思いませんでした。 ●入社希望者にひとこと 既存の出版社とは全く違うスピードで進んでいる会社なので、毎日勉強になることばかりです。新しいことに挑戦したい編集者にはピッタリだと思います。
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